緊急事態宣言が解除されて、ようやく外出できるようになった。
そうは言っても完全な感じでもないし、まだまだ油断はできない。
人混みの中へ突入する勇気もないし、今しばらくは、自粛に近い生活をおくると思う。
そんな世の中の状況ですが、息子たちの練習再開に付き合ってきた。
そう、息子3人(長男は膝の故障中)はロードバイクに打ち込んでいる。
私も少々乗るが、長男、次男のスピードには付いていけない。
今回は、仕事以外の趣味の記事でも書いてみたいと思います。
ちなみに私の愛車は…エアロタイプのロードバイク。
貧脚の私は、見た目重視で恰好ばっかりで遅いのだw

緊急事態宣言が解除になったので、息子はヤビツ峠にて練習してきた。
今年、中学2年生になる次男は、一番練習熱心でヒルクライムを得意としている。
本来なら、ハルヒル、富士ヒルにチャレンジしようと予定していたが、どちらも中止となり秋以降のレースに挑もうと練習を重ねている。
久々に上ったら37分のタイム、まずまずの結果に安心したようです。コロナ禍にて練習は室内のローラーしか行えておらず、やっても近所を軽く走る程度だったので筋力低下を心配していたが、まずまずのタイムを出せて安心していた。
小学4年生になった3男坊は、学校の裏で密にならない様に練習を開始
なにげにレースでの結果が出ている3男坊ですが、この4月で4年生になりました。
これまでは、1年生から3年生のクラスで勝負だったのですが、これからは5、6年生たちと同カテゴリーになるため苦戦が見えています。
まあ、自転車を楽しんでもらえればそれでいい、そう思って練習に付き合っています。



コメント